高校生の頃帰ってきては深夜までネトゲー  とても学業など捨てていたほどはまろつていたオンラインゲームら終止符です。


  こんばんは!(。・▽・)ノ

MHFもホームページ見たら、全コース無料開放となっていたので懐かしい気持ちとともにログインボタンをおした。 前回ログインしたのは年末年始のときだった。たぶんグークが家出してなにもしなかったプレイだったのを覚えている。

ワールドの募集文はイベントクエストのみ。初心者の方や復帰者、最前線で戦っていないハンターがプレイヤーがプレイするには難しい環境だと思った。

  ぼくは将来のことを考えてこれからオンラインゲームに没頭することなどありえない。ひとまず終止符ということで最後イベントクエストにいって久々に全国のプレイヤーと共に狩りの時間を過ごしログアウトした。

  高校一年生の頃から大学3年まで、後半やってない時期が多々あったけど6年間くらい続いたゲーム。  そこには数々の思い出がたくさーんある! 自分の分身、アバターを仮想世界に置く。操作しているのはヒトである以上、他のプレイヤーとの関わりは現実の世界と同じくある。自分と同じプレイする者同士がメゼホルタという場所で出会い、交流し、一緒にゲームを楽しむ。私はスカイプという形で顔は知らないけど一緒のチーム【猟団】の人々と声を聞きながらプレイしていたときがあった。スカイプを知ったのもネットの人からだったし、その人と会っていなかったらそのあとに続く新たな仲間との出会いもなかった。

そして別れがあり、一人になり、また新たな出会いがある。

6年間という長い時間で過ごしたぼくの時間=オンライン

  ひとまず区切りをうったけど社会人になったら、また、始めるのかな?

 

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