帝京大学のオープンキャンパスに行ってきた。教育学部学部の説明会を受けてきた。つもりだった…。教育学部の説明会でも初等教育の幼児コースの説明会でした。どうりで女子が多いと思いました。幼児コースは4人に1人が男子だそうです。 初等教育学科の生生が僕たちに…絵本を読んでくれました。
大きな絵本でした。とべばった?とぶばった?題名がうる覚えです。
読み終えたあとに先生がおっちゃいました。 この内容は大人でも十分に楽しめる…理解できる。 つまり物語を通じて筆者の言いたいことを理解できる。
みたいな…広い世代で楽しめる咲作品… とべばったの内容の概要は
バッタがほかの生き物に食べられちゃう事が幾たびかあるんですけど…でも必死に逃げて生き延びようとする物語です。つまりこの作品は生きるという大切さを主張したいのではないでしょうか。 先生の話に感動感動してました。
幼児コースも初等教育学科も特別支援教諭免許1種がとれるんだけれども僕は初等のほうに進みたいです。
いま二通りの進路がある 生物の道と初等教育の道
生物…それはもう21世紀に著しく発展していった学問です。物理や化学は基盤が十分にできあがっていますが生物はまだ不確定に部分が多いです。
生物の世界ってほんと不思議な世界だと思います。興味あります。
初等教育も興味あります。
あとは28日の大学オープンキャンパスまで予定なしと…あたまづくりあたまづくり…ノシ

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