人は何で過去を回想するのでしょうか。思い浮かぶのは写真、アルバム・・・近年発達しているSNSにてきとーに写真を投稿していれば、メディアをさかのぼって振り返ることができますね。

こんちは(*^ω^*)/4年ぶりにブログを復帰した(つもり

私ですが、4年の間に自分の中で大きなイベントは数あるもの。全部を振り返って記事に残すのは怠りたいので人生の中で大きな思い出になったでろあろう、北海道ツーリングのことをここでしっかりとブログに残したいと思い書いてみる

・・・8日間のことをぎっしり書くのはうる覚えの中では難しいまでてきとーに写真と文を交えて残していこう

出発 どうやって北海道へいくか

バイクで地元埼玉から友人と一緒に出発した。

青森のさきっちょまで行くのに二日かかったのであった。 なんせ下道で行ったので。

ぼくが旅で大事にしていることは、目的地までの距離感を実体験でもって感じること。北海道までの道中ですごしてきた時間の長さが北海道に着いた時、感動に変わるのだ。ここまできたぞおおおおおおおおお という気持ちは自分の運転でたどり着いたからこそ味わうことができる感情だと思っている。

さて・・・久しぶりにいや数年ぶりにブログを書いていますが、ちょっと話しただけでもわりと長いブログになってしまうものですね。 ああかな入力なのでちょくちょく間違いがあったら勘弁・・・(記事の冒頭に書いてこう

さて話にもどってどうやっていくか

バイクをフェリーにのせて北海道の函館まで焼く1時間半

写真は上からとった他人の車たちです。バイクはロープでしばっていきます。

あとはめぐったところを覚えているだけ写真で振り返っていく

↓函館で有名なスポット 夜景です。 日本三大夜景のひとつに数えられている。50年前の記録では。 長野、長崎、神戸、函館 等有名どころがありますね。

いやーーツイッターから画像をひっぱってきたので画像が粗いのが((“o(>ω<)o”))クヤシイー!!

↓小樽運河

あの、北海道ツーリングのすばらしさは、道中ほとんど信号がなく、見晴らしがよく、スイスイ気持ちよく走ることができること!覚えているのは札幌まで240kmを4時間足らずでいけたことをお伝えできれば道中どれだけ快適かわかって頂けると思う。通じようカーナビで検索すると止まらず30キロのスピードでかかる時間が目的地到達時刻に反映されていると思う。

小樽運河で有名な所の写真をとって海鮮丼は食べました。

↓友人が車できていたので宿泊はライダーハウスに一日とまっただけで他は車中泊とキャンプでテント広げて寝てすごしました。当時大学生だったので車中泊はすばらしかった!

でも、ツーリングの後半からは友人たちがかえってぼくは一人で数日北海道ツーリングを続けていた。

こんな感じで北海道にはライダーハウスがたくさんあってライダーにとってはうれしい限り。当時はサイクリングのサークルのメンバー方がとまっていた。あとは社会人おっちゃんライダーが数名

・・・はあ 記事ってわりと時間かかりますね、 過去のぼくはちょくちょく更新してて頭を垂れる

小樽の次は富良野に向かったと思う

ファーム富田 7月にはラベンダーが咲き乱れてすごい観光客になるんだとか

富良野といえば北の国からのロケ地!自分も少しは見ていたので巡ることができてよかった。

富良野の上にある美瑛町。そこには北海道観光雑誌にでっかく紹介されてることが多い美瑛の青い池があります! 当時は曇り空でしょうか。だけで水色の発色がみられてよかった!こういうのは天候に左右されるので。(沖縄の海みたいに

(*p'∀'q)ゥンよく撮ることができてよかった

濃密な北海道ツーリングをとばしとばしで時系列気にせず書いているので書いていてこれもあれも!と残したい気持ちと写真がありすぎて書くのがつらくなってきた自分がいる。

↑の写真は網走監獄です。当時の資料と監獄の様子がわかる建物がありました

ここで写真→文章がいれかわってしまいましたね。次から写真→文章です

 一枚目は知床半島をまわれる船から。

また、知床で野生のシカに出会うことができた! 突然道路に飛び出すことがあり、危険でもある。夜、納沙布岬に向かっている午前5時頃に飛び出してきたときはぶつかりそうであぶなかったです。一人行動でバイクが壊れてしまってた最東端から帰れるか心配になるもの。土産ではシカの角でできたキーホルダーかけ卓上版みたいなものを買いました。

2枚目は知床斜里にある海まで続く直線道路 これをしばらくツイッターの画像にしていた時期がありました。画像は粗いですが、海までまっすぐ伸びている道路だとかろうじて伝わる・・・?

知床にある有名なお店 鮭といくら丼

 人が訪問可能な日本最東端地点、納沙布岬です! 朝焼けを見ることができてよかった!

また別の角度からは北方領土を見ることができました。択捉、国後、・・・

いづれは日本の最西端である与那国島にバイクで来られたらなーーって夢を抱いてしまう。ドクターことー診療所のドラマが好きだったんで行きたいものです。

積丹半島です。 コバルトブルーの美しさを楽しむことができました。

 こんな感じで終わりにようと思う。

最後に北海道はこのような道路がたくさんあってとても見晴らしがよくツーリングの聖地と言われる北海道さまさまだなと思いました。

いやーーーー! 北海道ツーリングを振り返るぞオォォー!!w(*°ロ°*)wと気持ち高ぶってましたが、いざ書き始めてみると後半からつらくなってきてこのままだと後半戦が薄い内容になってしまうと感じた。だけど時はすでにおそく、時系列も写真も文章もてきとーで終わってしまったが、今後も『記録に残す』ことを大事に気ままにやっていこうと思う。

( ´Д`)ノ~バイバイ

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