前回はバイクについて・・・・終わったけど じゃあ今回は放火犯ってことだけで終わる・・・・?


 こんばんは!(。・▽・)ノ タイトルのことは~ ぼくが法学のレポート書いてるときに起きた自分の地区の連続放火魔はつかまったそうだ! 数ヶ月・・・警察はお疲れであった。 火事については詳しく書いた過去の記事がある→燃ゆる炎

 



はれまき

上の写真は 夜勤終わって帰るときに撮った写真である。 朝焼けで撮りたいと思って一眼をもってきたんだよな~。


 警察しあきらめてなかったんだ・・・・と思った。数ヶ月たって なんもないから終わったと思ってたけど どうやってつかまえるのって話だと思ってたけど人間の心理をつく警察の根性だった。


 警察は 火事がおこって近隣にほとんど家がないぼくの地区の集会所だけど

みにきたやじうま・・・・・ギャラリーの写真をかたっぱしから撮っていたのだ・・・・もちろんフラッシュたかずに。 それにうつってる一枚一枚の写真にうつってる人を一人一人調べていったそうだ。 そこには親父の写真もうつってそうだなーー。

 人間の心理として・・・放火したならちゃんとー燃えてるかなーーって見にくるそうです・・・。 集会所の放火後、近隣の小屋の放火という連続放火魔は25歳男性ということで・・・・・つかまって ぼくの地区は安心して就寝できるのかな~。

長い間小さい頃から見てきた集会所がもえてしまったのは残念だった。

 

あ、ぼくの家は放火の対策として車庫の上のほうに庭の動くものセンサーが感じたならライトアップするセンサーライトをつけた。 あと 火事から数日間は 電気つけっぱなしでみんな寝た。

 とりま・・・・安心である。

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