バイクはなぜ動くのか・・・レシプロエンジンからの基本のもと、私は バイクの仕組みからメンテナンスまで 論理的にどんどん理解していきたい。おやじの姿をみているとたくとんの刺激をうける。


 こんばんは!(。・▽・)ノ おやじの友人からアプリリアRS50というイタリアのバイクを譲っていただきました。

 6速ギアで原付なのか?と思わせるような50cc レーサーレプリカ・スーパースポーツタイプりこのバイクは 50ccなのに、メーター見るに 120キロまである。

2ストロークによる理論上のパワーはすごいけど、車体が250ccと同じなのだ。

 中古でみても50ccなのに、25万だったり30万だったりとある。

 ただってゆずっていただきほんと感謝です。 たぶん修理代を考えてくれたんだろうなって思う。

 8年間放置されていたこのバイクは 想像以上ボロと言っていいです。

タイヤからバッテリー、フロントフォーク、エアークリーナー、and so on・・・

  でもおやじは なんとか動かせるようにするからということで おやじのもとバイクを学んでいきたい。


  ゆうたりバイクが エンストが多い理由は クラッチが浅いということが考えられていた。  そんでもって 迎えにいたんだけどエンジンかかんなくて 冬で寒いからキャプ車だから同じ仲間だから分かるんだけれども・・・ そんでもってチョークどこってなって気づくのがおそかったキャプのそこにあったんだって・・でもすでにバッテリーをたくさん使ってしまって かかんなかった。 おしいところまでしいったけど。   おしがけでも私はまだまだ初心者・・・

 そんでもっておやじきて、バッテリーは1時間くらいすればある程度は回復するから チョークマックスにしてアクセルをきかせながら見事エンジンがついた。 それでエンジンの回転数を調整するための螺子みたいなのを回してたけど それなに!?ってなった。 バイクっていろいろに仕組みがあると思った。

 そんで翌日たった今日はバッテリーをこちらで充電して エンジンはチョークマックスにすれば すぐかかった。 それでチョーくすぐ元にもどしてもエンジンはとまらないから、 ぼくがのってるCBよりはすぐ発進することができていいなぁ~って思った。

  長々とたんたんに書いているけど つまりぼくは いろんな経験をしてバイクとつきあっていきたいと思った。


 お礼でおばあちゃんからワインいただきましたありがとうございます。

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